食品を提供する企業、受け取る子育て世帯や施設が
フードバンクをより利用しやすくなるよう、様々な取り組みを行っています。
食品の安全性を追求することは、
フードバンクを安心して利用するための必須条件であると考えます。
本業で培われた40年間の運営ノウハウ及びDXを活用した出入庫管理、在庫管理、業務管理を一元化したフードバンク専用システムを導入。
賞味期限など食品に関する注意事項を含む必要な情報を漏れなく管理しています。
本事業を行う主要メンバーのほぼ全員が自身も子育てしながら日々流通加工に携わるプロフェッショナルです。
お子さんの年齢に合わせてカロリー計算を考えた
バランスの良い食品提供を目指しています。
宅配便を活用する事で沖縄を除く全国対象としたカバーエリアを保持しています。
専用のフードバンクアッセンブリセンター倉庫以外に埼玉県内に6拠点の自社倉庫を要しており、取扱量の拡大に対応が可能です。
支援する側、される側、双方の利便性を高めることを目指しています。
利用者にはスマホに対応したWEB登録申し込み、支援企業には専用のクラウドシステムを用意する事で利便性を確保しています。